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MacBook Pro(13インチRetinaモデル)開封の儀とか感想とか



という訳で、昨日記事にした通り、これまで使用していたMacBook Proが壊れたので、急遽新しいMacBook Pro (Retinaディスプレイモデル) を買う羽目になりました。

今日は「開封の儀」みたいなこととか、このモデルのウリであるRetinaディスプレイのぱっと見の感想について書いていきます。

開封の儀
Macのいい所の一つは、箱から取り出して実際に動かせるまでの手順や時間がかなり短いこと。




箱を開けた


PC本体と付属品


PC本体


付属品


電源を入れる前の外観


電源を入れた後の最初の画面


ロケーションとか


Terms and Conditionsとか


iCloudとか


セットアップ終了


最初の画面


ネットにもつないだ


今回はブログ用に写真を撮りながらでしたのでその分時間がかかりましたが、恐らく実質的には箱から取り出してネットにつながるまで10分かかっていないはず。

これ以降の設定については、一気に全て前の状態に近づけるのは時間の関係上難しいので、ひとまず「
最低限これがないと作業ができない」というものとして、DropBox、Evernote、ATOK、Google Chrome、Microsoft Office等のインストールやプリンターの設定等を行いました。

Retinaディスプレイについて
さてこのモデルはいわゆる「Retinaディスプレイ」がウリなので、それについて素人目で見た印象を。専門的なことはよくわかりませんが、ぱっと見の印象では従来のモデルとはやはり違いがわかり、すごく綺麗です。例えば、ブログなども文字がこれまでよりクリアに映ります。
 





ただ、当たり前ですが、写真などは元の写真の出来映えに依存する訳ですが。


(↑ 昔の富士フイルムのCMかw)

総括としては、腰が抜けるほど美しいとまではいかないものの、従来のものとは明らかな違いが感じられる程度には綺麗かと思います。

その他の特徴としては、従来のモデルからのスリム化と軽量化。こちら「わずか1.9cmという薄さ。わずか1.62kgという軽さ。13インチMacBook Pro Retinaディスプレイモデルは、一世代前の13インチモデルより20パーセント薄く、440g軽くなりました」とある通り、これも一目で実感できます。言うなれば、ダイエット前と後のkosu0621くらいの変化かと(←違うw)。実用面で言えば、Retinaディスプレイより、むしろこちらのスリム化及び軽量化の方が大きいかもしれません。

とまあ、2日に渡って書いてきましたが、NUS MBAも本当に終盤戦にさしかかる中でこれまでのMacBook Proが壊れ、新しいRetinaディスプレイモデルを購入したという話でした。

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プロフィール

kosu0621

Author:kosu0621
~自己紹介~
2011年8月からシンガポール国立大学(NUS)のMBAクラスに参加予定です。主に、授業の内容やシンガポールでの生活全般について取り上げていきたいと思います。

*プチ情報*
・日本の公認会計士(一応)
・TOEIC985点
・英検1級

詳しいプロフィールは、こちら

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