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NUSから合格通知が来た

という訳で、約6日間のNUS、NTUのインタビュー及び授業見学を終え、深夜便で帰国し今朝日本に戻りました。

さて、タイミングとしては、昨日の夕方から夜にかけてですが、NUSから合格通知のメールが来ました。

110413 
(↑ クリックすると「ちょびっと」拡大)

まあ、金曜の面接の雰囲気からして、あくまで「コイツを入学させても問題児にならないよね」という最終確認の感じであったのと、何よりも、実は、月曜に授業見学した時にアドミの方から、「明日(→すなわち火曜)メールが送られてくるから。その後の手続き等でわからない点があれば遠慮なく聞いてちょうだい♡」と笑顔で言われていたので、「とどのつまり、そーゆーこと(=合格ってこと)ね。これで不合格通知のメールだったら、どんだけ根性悪いねん」と思っていましたので、メールが来た時には織田裕二ばりに「キター!」と叫ぶこともなく、「はいはい、お待ちしてましたよ」と意外に冷静でした。どうせなら「サンテFX」を目にさして、感動して泣いたふりをした方がよかったのかもしれませんね(←アホw)。

なお、手続き面で言えば、NUSに進学する場合には、2週間後の4/26(火)までに入学の承諾書を提出すると共に、手付金として日本円で約34万円支払いを完了させる必要があります。但し、承諾書はサイン入りの書面を郵送しての提出ですので、実質的にはせいぜい来週一杯までに意思決定する必要があると言えようかと思います。

では、このままNUSにすんなり入学するか???

という点ですが、これまでも出願した3校のうち、シンガポール国内での評判(ブランド力)や施設など総合力で一応NUSを基本線に考えてきましたので、そうなる公算は高いと思います。それに加えて、これまでのアドミの対応や出願からオファーまでのスピード感を考えれば、向こうも色々優先的に時間を割いてくれたやに思われますので、こう見えて(?)義理人情を重んじるkosu0621としては、「そりゃあこれまでのご恩に報いるためにも、一番最初にオファーをくれたNUSに進学するのが筋でしょ」と思っています。

但し、そうは言ってもある意味一生に関わる意思決定でもあり、NTU及びSMUにはNUSにはない魅力的な点がありますので、回答期限内においてはじっくり検討したいと思います。具体的には、NTUで言えば生徒のDiversity(個性)は他の2校にない強みですし、SMUも都心のロケーションや少人数制など今後の飛躍の期待値も含めて魅力的です。あと、kosu0621が3校全ての授業を見学した中で、一番の美人はSMUの生徒でしたし(←アホw)。

と、そうこうしているうちに、何やら別のメールも届きました。「ふむふむ」と読んで内容は理解したのですが、これまたインパクトある内容ですので、これについては明日の記事で。

↓ あざ~す
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プロフィール

kosu0621

Author:kosu0621
~自己紹介~
2011年8月からシンガポール国立大学(NUS)のMBAクラスに参加予定です。主に、授業の内容やシンガポールでの生活全般について取り上げていきたいと思います。

*プチ情報*
・日本の公認会計士(一応)
・TOEIC985点
・英検1級

詳しいプロフィールは、こちら

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